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RAZERより16,000DPIのワイヤレスゲーミングマウス「Mamba Wireless」が登場

2018年11月22日、Razerはワイヤレスゲーミングマウス「Mamba Wireless」を発表した。16,000DPI、450IPS(秒速11.43m)の高性能5G オプティカルセンサーを採用、イルミネーション機能Razer Chromaに対応。11月30日発売予定。

<以下、メーカー発表文の内容をもとに掲載しています>

RAZER、ワイヤレスゲーミングマウス「Mamba Wireless」を国内発売

16,000DPI、450IPS(秒速11.43m)の高性能5G オプティカルセンサー採用
5,000万回のクリックにまで対応する高耐久マイクロスイッチ採用
オンボードメモリー、Razer Chroma対応

ゲーマー向けデバイスおよびソフトウェアの分野における世界的リーダー企業 Razer™(本社: 米国 カリフォルニア州およびシンガポール、共同創業者兼CEO : Min-Liang Tan) は、高性能ワイヤレスゲーミングマウス「Razer Mamba Wireless」(税抜希望小売価格 14,800円、読み方:レイザー マンバ ワイヤレス、以下、Mamba Wirelss)の国内販売を2018年11月30日(金)に開始します。接続はUSB端子を使用し、Windows 7以降のパソコンに対応します。同製品は、Razer社の国内正規流通代理店MSY株式会社を通じて、全国の家電量販店、PCショップ、オンラインショップ等で販売されます。


Mamba Wireless は、2.4GHz帯無線を使用するワイヤレスの高性能ゲーミングマウスです。トラッキングセンサーには、Razer 5G オプティカルセンサー(16,000DPI)を採用し、対スピード性能では450DPI(秒速11.43メートル)のマウスの動きにまで対応します。電源は内蔵バッテリーを使用し、連続使用時間は最大約50時間です。付属の充電用ケーブルを使用すれば有線マウスとしても使用できます。

Mamba Wirelessには、割当変更可能なボタンスイッチが7つ搭載され、Razer Synapse 3ソフトウェアによりカスタマイズが可能です。カスタマイズしたプロファイル設定は、クラウドまたはオンボードメモリーに保存でき、ソフトウェアがインストールされていないパソコンでも、好みのボタン割当で使用することが可能です。

Mamba Wirelessは、Razer独自のAFT(アダプティブ・フリークエンシー・テクノロジー)を採用し、Wi-FiやBluetooth®などで混雑する2.4GHz帯域でも、遅延のない高性能のワイヤレス操作を実現します。

Mamba Wirelessのボタンは、オムロン社と共同開発されたRazerメカニカルスイッチを採用し、最大5,000万クリックにまで対応する高耐久性能を特長としています。

Mamba Wirelessは、バックライトによるイルミネーション機能Razer Chromaに対応し、幻想的なエフェクトやゲームにシンクロした発光パターンを実行することができます。

■製品概要(スペック)

製品Webページ
https://www2.razer.com/jp-jp/gaming-mice/razer-mamba-wireless

※仕様、および、デザインは予告なしに変更される場合があります。
※本リリースに掲載した写真は実際の製品とは多少異なる場合があります。
※その他、記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。

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■関連リンク
Razer日本公式サイト
https://www2.razer.com/jp-jp
RazerJPツイッターアカウント
https://twitter.com/razerjp/

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